2.0 2.1 2ティア 5号機 Any at BLACK DDT DJ GetMoney Go google ICカード IGT IN枚数 K Koda Koda Kumi KODAKUMI Kumi live MoneyLook payout RT SANKYO taspo Ver yahoo 1確 5号機 おやじ打ち お小遣い がろう伝説 さくら たすぽ ちょいスゴ まぁさん まあさん アクセスアップ アタッカー アドセンス アリババ アリババインファンタジア アルゼ イレブン インディ インディジョーンズ ウェイト エバン エヴァンゲリオン オープン オカルト オバケ カードリーダー カウンター カンタ カンタくん カンタくん2 ガセる ガンダム キン肉マン クレオフ グーグル ゲージ ゲチェナ ゲッター ゲットマネー コントロール方式 ゴト師 サブデジタル サラリーマン サンダーV サンド シーサー ジェットカウンター ジャグラー ジャンキー ジャンキージャグラー ジョーンズ スーバービンゴ スイカ スキップ スタートチャッカー ストローク スパイダー スパイダーマン スペシャル スペック スランプ スルー スロガッパ スロット セブン機 セル盤 タスポ ダイナマイト ダイナマイトリターン チャンス目 ツール テンパイ データ デルタ ドリスタ ドンちゃん ナビ ネクストゾーン ノーリセット ハイエナ パチスロ パチパチ パチパチくん パチンコ パトランプ パワーサイトランキング フラグ プライバシー プログラム ペイアウト ポリシー マウス マッハ マッハGOGOGO2 ミント ミントのヒロイン救出大作戦 ラオウ ラム ラムクリア ランキング リーチ目 リーチ目発見 リターンズ リング リングにかけろ レポート 一括 営業形態 液晶 液晶画面 延命型RT 遠隔操作 押し順 押忍 押忍!!空手部 黄門 黄門ちゃま 沖スロ 下皿 稼ぐ 稼働率 餓狼伝説 餓狼伝説SPECIAL 解析 解説 回転率 回胴式遊技機 獲得枚数 確変 確率 角チェリー 楽シーサー 完全確率 完走型RT 換金率 甘い 管理 還元率 期待収支 機械割 機動戦士 機動戦士ガンダム 技術介入 吉宗 究極 究極攻略 業界初 金太郎 銀河鉄道 銀河鉄道物語 銀座 空回し 空手部 型式名 計数機 検定 権利物 倖田來未 口座 口座開設 攻略 攻略カウンター 攻略法 合成確率5号機 告知 差玉 差枚数 再抽選 最強 最高設定 最高設定6 在庫あり 三店方式 山佐 仕様 子役 子役カウンタ 子役カウンター 子役持ち 時短 辞典 辞典集 実機 実戦 取りこぼし 集 重複 重複子役 出目 勝ち 勝ちくん 勝ち勝ち 勝ち勝ちくん 宵越し 将 小役 紹介 賞球 上皿 新吉宗 新世紀 真 成人識別 成人識別ICカード 精算機 青ドン 赤ドン 切れ目 設定 設定6 設定6 設定変更 戦国 戦国無双 潜伏確変 前兆 全日遊連 粗利 打ちなおし 打ち子 打ち止め 体感器 貸玉 大当たり 大量獲得機 単チェリー 遅れ 中古 中古販売 貯玉 朝 釘調整 天井 天井ハイエナ 天下無敵 伝説の巫女 島 島育ち 等価交換 闘 同時当選 特徴 入荷 売上 判別 平和 北斗 北斗の拳 北斗の拳2 無料 命釘 免責事項 儲ける 用語 落とし 乱世覇王伝 裏物 立ち回り 立ち回り5号機 巫女 筐体
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パチスロ用語辞典集 あ行 甘い(あまい)打ち手側からみて有利なこと。甘い機種、甘いホールなどと言えば勝ちやすいということ。反対には辛いと言う。AT(エーティー)アシストタイムの略。通常では完全にフォローできない子役を液晶画面やランプでナビしてくれる機能。ナビによって子役の奪取率がアップするためコイン持ちが良くなるRT(アールティー)リプレイタイムの略。これに突入するとリプレイ確率が大幅にアップするため、コインをあまり減らすことなく(機種によってはコインを増やしつつ)プレイすることができる。突入・終了条件や継続ゲーム数は機種によっていろいろ。 1確(いちかく) 1リール確定の略。パチスロで左リールをひとつ止めた時点でボーナスが確定する状態のこと。 3連ボーナス絵柄が代表的。2確もある IN枚数(いんまいすう) コインの投入枚数のこと。通常時、BIG中を問わず純粋に投入した枚数。INとも言う。反対にはOUT枚数を使う。 ウェイト 4号機以降のパチスロは1ゲーム最短でも4.1秒以上かかるように作られている。1ゲーム終了して次のゲームベットしてレバーを叩いても、リールが回らない状態。これをウェイトがかかると言う。 打ち子(うちこ) 代わりにパチスロやパチンコを打つ人のこと。代打ちの人。さくらと同じ意味でつかわれることも。 打ちなおし(うちなおし) 設定変更で同じ設定に変更すること。同じ設定でも機種によっては状態が違ってくるので、設定据え置きとはちゃんと区別しましょう。 裏物(うらもの) 正規の台を改造したもの。パチスロの裏物はおおむね連チャンとハマリが強烈になっているので中毒性がある。たまに連チャンはたいしたことない極悪なやつもある。 液晶(えきしょう) メインリールとは別についている、主に演出用の画面。最近は液晶画面の方が大きい台もあるが、それでもメインリールは上についている、小さいリールになっている。 ANY(えにい) パチスロ雑誌などでよく見る、リーチ目でリールを止める前に確定する場合に使う。何が止まっても良いの意味でANY。1確などで残りの2リールをANYまたは回転中とする。 おやじ打ち(おやじうち)なにも狙うことなく、ただ適当にリールを止めることおっちゃんにそんな人(目押しをしない、できない人)が多いのでこう呼ばれるようになったのでしょう。このサイト内では同じ意味の「フリー打ち」を使います。 遅れ(おくれ) 演出の一種。リールの始動音が通常よりも遅れて鳴ること。ボーナスの期待が持てる演出として使われることが多い。対応役を否定したらボーナスなどで、1確になりやすい。 押し順(おしじゅん) リールを停止させる順番。順押しなら左・中・右リールの順。ハサミ打ちなら左・右・中リールの順に止める。 沖スロ(おきすろ) 30パイと一般の25パイよりも大きなコイン仕様のパチスロ。沖縄生まれなので沖スロと呼ばれる。 オバケ レギュラーボーナスのこと。最近はあまり聞きませんね。カペタはバケと言います。 パチスロ用語辞典集あ行 か行 さ行 た行 な行は行 ま行 や行 ら行・わ行 スロットランキングへの応援お願いしまっす!モチベーションが上がって、やる気が出ますのでカペタ (攻略スロプロ)
パチンコ用語辞典集 あ行 大当たり(おおあたり) 液晶画面、またはデジタルで絵柄や数字が揃うこと。ほとんどのデジパチには通常大当たりと確率変動大当たりがある。略してか確変大当たりと呼ばれる。 命釘(いのちくぎ) 重要な釘。デジパチにおいてはスタートチャッカーの上の釘。左右に開いていると回転数が上がる。ポイントとして上下にずれているのは良くない。 アタッカー 大当たりのときに開く。玉が一個入ると10個〜15個が払いだされる。 落とし(おとし) 羽根物の1チャッカーによく使われている構成のことで、八の字型のゲージ構成と入賞口を合わせてこう呼ぶ。 上皿(うわざら) 貸し玉と払いだされた玉がここに貯まる。また、打ち出し用の玉もここから打ち出される。 液晶画面(えきしょうがめん) 予告やリーチが展開される画面。数字や絵柄が揃うと大当たり。 ICカード(アイシーカード) 投入した金額をICカードに記憶して、ボタンを押すと玉貸しをしてくれるタイプのサンドで使われる。ICカードとICコインのタイプのサンドがある。(残高が残っているのは忘れないように) オカルト 理論的根拠がないこと。オカルト攻略などと言われる。個人的なジンクスのように使われている。 営業形態(えいぎょうけいたい) ホール側が独自に決めたルール。一回交換、千円解放、無制限など最近ではほとんど無制限ですね。 打ち止め(うちどめ) ホールが決めてある数量に出玉が達した時点で、その台での遊戯を終了させられること。出玉や差玉で管理される場合もある。 売上(うりあげ) 遊戯する人が使ったお金、ホール側の利益とは違う。 粗利(あらり) 粗利には営業粗利、機械粗利、景品粗利の三つがあります。粗利率は、売上にたいしてホールの収入とした金額の率。大体10%〜14%くらいのホールが多い。 遠隔操作(えんかくそうさ) 離れた場所から出玉調整を行うこと。ホール側の思い通りに出玉を管理する不正行為である。 パチンコ用語辞典集あ行 か行 さ行 た行 な行は行 ま行 や行 ら行・わ行 スロットランキングへの応援お願いしまっす!モチベーションが上がって、やる気が出ますのでカペタ (攻略スロプロ)
パチスロ用語辞典集 か行 回胴式遊技機(かいどうしきゆうぎき) パチスロ機の法律上の正式名称。 解析(かいせき)パチスロ、パチンコのロムのプログラムを解読すること。この業界以外でもプログラム解析といいます。機械割(きかいわり)その機種の出玉性能のようなもの、別名 payout(ペイアウト)機械割が100%がプラス・マイナスの境界線で100%より上なら理論上プラスになる 獲得枚数(かくとくまいすう) BIG、REGボーナスで得たコインの枚数。5号機パチスロではBIG、REGにも何種類かあら枚数が異なる場合があるので注意。 空回し(からまわし) リールが回ってもストップボタンを押さずに放置すること。以前は40秒後に止まっていたが、5号機パチスロでは止まらない機種もある。また空回しすると子役が揃わないので絶対にやってはいけません。 ガセる 信頼度の高い演出などが外れた場合などに使う。また子役の取りこぼしでリーチ目のような出目が出て、ボーナスにつながらないなど。 型式名(かたしきめい) 保通協の型式試験に合格したパチスロ機の正式名称。ほとんどの機種が同じですが、型式名で表示してあるホールのホームページなどで何の機種かわからないことがある。 切れ目(きれめ) リールのつなぎ目の部分。リールに絵柄の紙を貼り合わせているので、よく見ると凸凹になっている。目押しに使う人もいる。 角チェリー(かどちぇりー) チェリーが上段か下段に止まること。角チェ、4チェともいう。中段に止まると中段チェリー、2チェ。 K(けい) 1000円のことを1Kと表示する。キロのことかな?20Kだったら2万円になります。 子役持ち(こやくもち) 通常時の回転数。普通千円あたりで何回まわったかで表す。子役を取りこぼすと必然的に子役持ちが悪くなる。 筐体(きょうたい) パチスロ機の盤面が組み込まれている外枠のこと。 オリンピアの筐体は中身だけ入れ替えることができる。 期待収支(きたいしゅうし)その台の設定や打ち方などその状況下での期待できる収支。あくまで理論上の数値、子役をこぼしたりボーナスを揃える際のロスなどがあるので、若干少なめにみたほうがいい。 技術介入(ぎじゅつかいにゅう) 技術で通常以上のものを得ること。パチスロの技術介入要素と言えば、子役の目押しによる通常時の子役持ちのアップ、BIGやREGの獲得枚数アップボーナスを揃える際のロスを防ぐなど。 クレオフ クレジットにあるコインを払いだすこと。キャンセルとかOFFとか書いてあるボタンを押す。また台の中のスイッチを切り替えることで、毎回BIGボーナス後にクレオフになるよう設定できる。イベントで使われる。 ゲチェナ 下段チェリー付き7のこと(右リール)。多くのパチスロ機でリーチ目になることからこう呼ばれる。ニューパルから流行ったかな。 検定(けんてい) 保通協の次に公安委員会で行われる検査。検定の有効期限は3年となっている。 合成確率(ごうせいかくりつ) BIGボーナスとREGボーナスを合わせた、トータル出現率。合成でみた方が分母が小さくなるので安定しやすい。 5号機(ごごうき) 5号機ではストック機、大量獲得機などは禁止となった。コイン持ちを良くして、爆発力が無くなった感じ。 コールランプ 台の上についているデータ表示機にあるボタンを押すとランプが付いて、気づいたホールスタッフが参上する。呼び出しランプとも言う。 告知(こくち) ボーナスに当選したことをランプや液晶などで教えてくれる。完全告知だと成立ゲームに必ず告知される。5号機では何ゲームかでボーナスの種類もわかる。 コントロール方式(こんとろーるほうしき) パチスロ機のリール制御のひとつ。特徴は成立役を最大現に引き込む制御。他にはテーブル方式の制御などがある。 パチスロ用語辞典集あ行 か行 さ行 た行 な行は行 ま行 や行 ら行・わ行 スロットランキングへの応援お願いしまっす!モチベーションが上がって、やる気が出ますのでカペタ (攻略スロプロ)
パチンコ用語辞典集 か行 開店(かいてん) 朝ホールがお店をオープンさせること。また新装開店のことも開店と言う。 貸玉(かしだま) 貸し出される玉のこと。ホールは玉やコインを売るのではなく、貸し出している。玉は1個4円、コインは1枚20円までが上限。 権利物(けんりもの) パチンコ機の種類の一つ。 デジタルが揃ってから権利獲得穴に玉が入賞することで権利が確定して大当たりとなる。 確変(かくへん) 確率変動の略語。特定の絵柄で大当たりすると、通常時の大当たり確率よりも10倍くらい当たりやすい状態のこと。確変中は電チューが開いて玉を減らさず遊戯できるのが主流。 換金率(かんきんりつ) 換金率はホールそれぞれの営業形態により異なる。等価交換や30個、40個などがある。玉を借りるときは1個4円と決められていて、それを景品と交換するときには40個の場合だと1個2.5円で計算される。 還元率(かんげんりつ) ホールからお客に戻した金額の割合のことを還元率と呼ぶ。 釘調整(くぎちょうせい) 出玉率を調整するために釘を調整すること。パチンコの出玉率はほとんど釘調整にかかっている。 ゲージ パチンコ盤面の釘や役物の配列のこと。現在一般的に使われているゲージは正村ゲージといい正村竹一が昭和23年頃に考案したゲージ構成のこと 計数機(けいすうき) 出玉の数を数える機械のこと。ジェットカウンターとも呼ばれる。ちなみにホール側が設定することで、玉の数を減らすこともできる。例 2万発以上の場合は5%カットなどもできる。 検定(けんてい) パチンコ・パチスロメーカーは機械を開発すると法令や規格にあっているか、保通協の検定へ申請して適合される必要がある。さらに検定通過後に各都道府県の公安委員会の了承を得てようやくホールに設置することができる。 機械割(きかいわり) 出玉率やパチスロではペイアウトとも呼ばれる。打ちだした玉に対する、払いだされた玉の割合。機械割100%の台は玉1000個打ち出すと、1000個の玉が払いだされる。100%以上の台は理論上は勝てる。 完全確率(かんぜんかくりつ) 1回転ごとに大当たりや役の抽選を行ない、それが次の抽選に何の影響も与えないという抽選方法のこと。 ゴト師(ごとし) ゴト行為(犯罪行為)を行う人。ゴトとはパチンコ・スロット台から磁石、セル、電波などを使用して不正に玉やコインを獲得する行為 回転率(かいてんりつ) デジタルの回転具合のこと。一般的に回転率と言えば千円あたり何回まわったかで表わされることが多い。 稼働率(かどうりつ) 営業中にホールで遊戯台が動いている状態の率。稼働が多い、少ないと使われる。 カードリーダー プリペイドカードの情報を読み取る装置。CR機のCRとはcard readerのことである。 攻略法(こうりゃくほう) パチンコ・スロット機のバグや仕様ミスなどを利用して、特定の手順などを実行すると簡単に玉やコインを得られる方法。ゴト行為とは異なりメーカー側の開発ミス的なこと。この情報が回るとホールが営業中に島を閉鎖することも。 パチンコ用語辞典集あ行 か行 さ行 た行 な行は行 ま行 や行 ら行・わ行 スロットランキングへの応援お願いしまっす!モチベーションが上がって、やる気が出ますのでカペタ (攻略スロプロ)
パチンコ用語辞典集 さ行 賞球(しょうきゅう) パチンコで入賞口に玉が入った時に払い出される玉のこと。 入賞口でそれぞれ賞球される個数が決まっている。 時短(じたん) 時間短縮の略でパチンコ機でデジタルの回転時間が短縮される機能。この間は電チューが開きやすくなり、玉の減りがおさえられる。 潜伏確変(せんぷくかくへん) 確率変動が潜伏している状態。電チューやランプなどで外部から判断できる機種と全くわからない機種があるので注意が必要。 再抽選(さいちゅうせん) パチンコで通常大当たり後にさらに抽選が行われること。これによって確変図柄での大当たりに変わることがある。内部的には通常か確変は既にきまっている。 差玉(さだま) パチスロでは差枚数と呼ばれる。純粋なインとアウトの差のことなので、見た目の出玉とは異なる。簡単に言えば投資分などを差し引いたプラス。 ジェットカウンター パチンコの出玉を数える計数機のこと。 サブデジタル パチンコで大当たりに直接関係なくゲーム性を上げるためについているデジタルのこと。どこにあるかわからないくらい小さいので小デジとも呼ばれる。 三店方式(さんてんほうしき) ホールが客の出玉を直接換金することは違法行為にあたるので、三店方式は合法的に換金するシステム。特殊景品が、ホール、景品交換所、景品買取業者の3店を回る。 スタートチャッカー 入賞すると、デジタルが回転して大当たりの抽選が行われる。3個〜5個の玉も払いだされる。 ストローク 玉がスタートチャッカーなど狙った箇所に入りやすいように、玉を打ち出す強さを調整すること。機種や釘調整によってはストローク調整で全然違う結果が得られることも。 サンド パチンコ・パチスロ台の横に設置された玉やコインの貸し出し機のこと。 下皿(したざら) 上皿が満タンになると玉が出てくるところ。 レバーが付いているので引いてドル箱に移しましょう。 島(しま) 遊戯台を設置するための設備。 スランプ 玉が突然スタートチャッカーに入らなくなることや、急に当たらなくなること。 スペック パチンコ・パチスロ機種の大当たり確率などの性能。機械割やペイアウトもスペックの一部分である。 スキップ スキップボタンを押すことで変動中の図柄を停止させる機能。これにより変動時間の短縮になり、時間あたりの回転数が増えて良かったが、スキップは禁止になりました。 スルー 賞球がないチャッカーで、スルーチャッカーとも呼ばれる。おもに小デジタルを回転させる役目を持つ。まれにメインデジタルも。 セブン機(せぶんき) パチンコ機の種類の一つで、現在はほどんどがこのタイプ。メインデジタルが揃って大当たりになりアタッカーが開くタイプの機種。 デジパチと同じ意味。 セル盤(せるばん) パチンコ台の盤面のこと。顔や面(ツラ)とも呼ばれる。 前兆(ぜんちょう) リーチや大当たりの前に出る、期待感を煽る演出。数ゲームにわたる前兆演出などもある。 精算機(せいさんき) 残高が残ったICカードやコインを精算する機械。有効期限が当日までのホールがほとんどなので忘れずに。(ちなみにカペタは次の日試みたけどダメでした。) 全日遊連(ぜんにちゆうれん) 全日本遊技事業協同組合連合会の略。全国ファン感謝デーを開催している全国組織のこと。 パチンコ用語辞典集あ行 か行 さ行 た行 な行は行 ま行 や行 ら行・わ行 スロットランキングへの応援お願いしまっす!モチベーションが上がって、やる気が出ますのでカペタ (攻略スロプロ)
パチスロ用語辞典集 さ行 さくらホール側の人間にスロットの高設定などをあらかじめ教えてもらい打つような人のことをこう呼ぶ。みせ台としてホールの出玉アピールなどに使う。差枚数(さまいすう)スロットでのイン枚数とアウト枚数の差し引きの純粋な枚数。その台がプラス500枚だったら、客側の+なので店側の差枚数としては−500枚で表す。30パイ(さんじゅっぱい)コインの大きさ。普通の大きさのコインは25パイで沖縄スロットがこの大きさなので、沖スロのことを30パイとも言う約30ミリ3枚掛け(さんまいがけ)スロットで3枚ベットでプレイすること。最近の5号機では通常時は3枚掛けのみの機種も多い。サブ基板(さぶきばん)メインの基板からの信号を受け取って、音や画像などを制御する。AT機等でメインとサブ基板の設定が違うクロス設定などができた。シフト持ち越し(しふともちこし)BIG中にリプレイハズシを行ってもJACINが無くならずに持ち越すことができる仕様。これによってどれだけリプレイハズシをしても最終プレイにJACINすることができる。順押し(じゅんおし)スロットの押し順のひとつ。順押しとは左・中・右の順に押すこと1番一般的な押し方。他にはハサミ打ちや逆押しなどがある。CT(しーてぃー)チャレンジタイムのこと。特殊なリール制御となっていて狙った子役を揃えることができる。5号機では実質REGボーナスがCTになっている機種が多い。この場合は一応CTなので変則押しなどすると子役を取りこぼす。純ハズレ(じゅんはずれ)これはそのまま純粋なハズレのこと。何の役にも当選していない。完全ハズレとも言う(4号機では逆にアツかった)下皿(したざら)スロットのコインが貯まる受け皿のこと。スロットは上皿がないけど下皿と言いますね。JACゲーム(じゃっくげーむ)JACINフラグを引くと突入するボーナスゲーム1枚掛けで15枚払い出しが一般的。純増(じゅんぞう)スロットでの純粋に増えた枚数。BIGの終了条件が〜枚超えで終了などと書かれていても、その枚数は払い出し枚数なので実際にはそれよりも少ない純増枚数になる。ジョイコイン(じょいこいん)ジョイコシステムズのプリペイド用コイン。ICチップが内臓されたコインでカペタはよく忘れる図柄(ずがら)スロットやパチンコにおける揃う数字や絵柄のこと。ストック(すとっく)成立したボーナス等を貯める機能。特定条件を満たすことによりこのストック分が放出される。これにより意図的な連チャンを生み出した。ストック機はST機と表す。スペック(すぺっく)機種の数値や出玉性能のこと。ハイスペック機と言えば機械割の高い機種のことになる。スタートレバー(すたーとればー)スロット機でリールを始動させるレバーコインを投入して叩くとリールが回り始める。ストップボタン(すとっぷぼたん)リールを止めるボタンどのボタンから押してもちゃんと止めることができる。スベリ(すべり)スロットで成立してない役をハズすため、または成立役を揃えるなどの為に起こる制御のこと。押された位置から最大で4コマまでスベる。セット打法(せっとだほう)一部の裏物などで通用する特定手順により強制的に大当たりさせる打法のこと。裏物や不正ロムを取り付けた台でしか有効ではないので、「セット打法教えます」みたいなのに騙されないように。設定(せってい)出玉機能を調整する機能のこと。最大6段階に分かれていて設定6が最高設定で設定1が最低設定。最近が3、4段階設定や最高設定が設定6ではなく設定Hや設定Fという機種もある。設定変更(せっていへんこう)上で説明した設定を打ちかえること機種によっては設定変更がわかる場合もありますちなみに設定はパチ・スロ店の営業中に打ちかえることは禁止されていますので、閉店から開店までの間に行います。7ライン(せぶんらいん)通常の5ラインに変則ラインを加えたもの。有効ラインを増やすことで、ボーナスの抽選確率を上げることができるメリットがある。セレクター(せれくたー)スロットのコイン投入口の裏に付いている機械。これがコインの投入枚数を数えてくれる。潜伏(せんぷく)ボーナスやRT・ATなどが放出されずにいる状態。潜伏確定の演出などで潜伏を見抜くことができる場合も・・・パチスロ用語辞典集あ行 か行 さ行 た行 な行は行 ま行 や行 ら行・わ行 スロットランキングへの応援お願いしまっす!モチベーションが上がって、やる気が出ますのでカペタ (攻略スロプロ)



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